2006年12月14日

半分

診断協会から筆記試験結果のお知らせが届きました。

熱血感動型は

事例T→B(50%以上60%未満)
事例U→C(40%以上50%未満)
事例V→B(50%以上60%未満)
事例W→B(50%以上60%未満)

合計→B(50%以上60%未満)
という結果でした。

とりあえず、半分はとれていたので、
初めての2次試験にしては健闘出来たかな、とも思いますが、
不合格は不合格なわけで。。。

それはそうと、来年度対策の学校選びで気になっている学校があります。
今回の結果がC以上の方が対象となっている、TBCの2次本科奨学生コースです。
通常受講料の半分以下は魅力です。
浮いた受講料を熱血感動型はコーチングに費やしたいと思っています。

まずは、今週土曜日の説明会に行ってみます。

最後になりましたが、
熱血感動型は再現答案をアップするつもりはありませんでした。
しかし、AtauさんのBlogを見て気が変わりました。
恥を忍んで晒します。
以下がH18年2次試験Bランクの事例T・V・WとCランクの事例Uです。
再現答案
これからじっくり分析しようと思います。遅すぎ?


posted by 熱血感動型 at 20:16| 埼玉 ☔| Comment(7) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。