2009年12月07日

防止

 昨日の502教室キックオフは何故か、居酒屋での開催となりました。
 その後、オレユニさんとさし飲みして帰りの電車に乗りました。
 
 電車内で、ネットブックを開き、Twtterを眺めていたところ、
 飲みすぎた日はグレープフルーツジュースを飲んでから寝ると、
 二日酔い防止になるということを知りました。

 電車で最寄駅に到着し、自宅へ向かう途中に24時間営業のスーパーに寄って、
 グレープフルーツジュースを買って帰宅しました。

 これをコップで1杯飲んで就寝し、迎えた今朝。

 二日酔いじゃないといえば、二日酔いじゃないし、
 体内に酒が残っているといえば、残っている感じ。
 う〜ん、効果があるといえばそんな気もするし。。。
 気分的なものなのでしょうかね。

 ネットで検索してみたところ、
 確かにグレープフルーツジュースの二日酔いに対する効果はあるみたいですけど。

 以前、翌朝早いのに飲まざるを得ない時に、よくやっていたのが
 飲み会の前にリポビタンDを飲む方法。これは効果てきめんでした。
 ただし、飲み会前にリポDで喉が潤されてしまうので、
 1杯目のビールの美味しさは半減します。
 
 結局、お酒を飲みすぎないことが、二日酔い最大の防止法なんでしょうけどね。



posted by 熱血感動型 at 11:23| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

様子

 今日の午前中は、診断協会埼玉県支部の研究会でした。

 そして、これから診断士受験502教室キックオフの
 運営ミーティングに参加してきます。
 今回は来年の1月に開催予定です。

 H16年12月に初開催された502教室のキックオフ。
 その様子はこちらに記載しています。この頃、私は1次受験生でした。
 この日に私は初めて、netplusさんやオレユニさんとお会いしました。

 H17年12月のキックオフは当初、参加にかなり迷いがありましたが、
 結果的に強引に連行され、参加する羽目になりました。
 その様子はこちらに記載しています。

 H18年12月は、1次試験には合格していたので、参加してみましたが、
 途中で退室してしまいました。
 その様子をブログで調べてみましたが、記載がありませんorz

 H19年12月は、診断士試験に合格して臨んだキックオフです。
 合格者代表スピーチもさせていただきました。
 その様子はこちらに記載しています。

 H20年12月のキックオフでは、初めて運営側で参加してみました。
 その様子はこちらに記載しています。

 もしキックオフの参加に迷われている方は、
 上記のリンクから過去の様子を掴んでみると決断しやすくなるかもしれません。
posted by 熱血感動型 at 16:51| 埼玉 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

記事

 独立して、実質10ヵ月が経過しました。
 独立は、収入が少なくなる、あるいは収入が無くなるリスクを抱えます。

 ですから、仕事が暇な時、仕事がうまくいかないときに、
 独立は正しい選択肢だったのだろうか、と不安になる時があります。

 そんな中、昨日の日経夕刊に、
 俳優であり司会者である児玉清氏の記事に目が留まりました。

 ・・・・・・・・・・以下、引用です・・・・・・・・・・

 人が飛躍するためには最初から安定を求めてはいけない。
 不安定な状態を自分の力で安定させてやろうと勇気を出してこそ、
 道が開けるのです。

 ・・・・・・・・・・引用終わり・・・・・・・・・・

 私は、企業内診断士の経験もありますから、
 独立診断士に比べてリスクの少ない、企業内診断士としての生き方を
 否定するつもりは全くありません。
 企業内で活躍することも一つの生き方だと思います。

 しかし、私は、独立した以上、独立診断士としての生き方を貫きたいと思います。
 そんな中、上記の記事に、非常に勇気づけられました。
 けだし名言だと思いました。

 その他に、最近、心に残った名言としては、

 方言とかけて携帯電話と説く。その心はどちらもケンガイでは通じない。

 夏終わり 寝転ぶ夫に アキが来る(詠み人:妻)

 ユーモアがあるからこそ、人との交流が上手くいき、信頼関係が深まることって、
 よくあると思うので、こういったユーモアセンスも、独立して仕事を獲得するためには
 大事なんじゃないかな、と思うのであります。 
posted by 熱血感動型 at 08:06| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

連絡

 昨日、意外な方から連絡がありました。

 連絡をくれたのは、
 私の父親の兄(つまり私のおじさん)の
 子供(つまり私のいとこ)からでした。

 ちなみに彼と私は同い年。子供の頃から仲良く、
 また適度なライバル心も持ってきた間柄です。

 彼の弟の結婚式で会って以来ですから、
 年賀状だけのやり取りの間柄となって10年が経過していました。

 「連絡ないのは無事の知らせ」と言いますが、
 10年ぶりに連絡してきたのには、やはり訳がありました。

 彼は、3代目として、会社を継いだわけですが、
 経営状況が芳しくない、とのこと。

 親戚内の情報網で、私が診断士として独立し、
 活動していることを知り、経営相談をしたくて連絡をくれたとのこと。

 親戚ですから、お互いにしっかりとした距離感を持たないと、
 社長とコンサルは、なあなあになってしまいます。

 このあたり、特に気をつけて事に臨もうと思います。

 
posted by 熱血感動型 at 16:15| 埼玉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

牡蠣

 ISO9001導入支援コンサルをする先輩のアシスタントをしていますが、
 先日、支援先が最終審査を終えました。

 これからは、春から先輩をアシストした経験をどのように活かしていくかが課題です。
 先輩のサポートを受けながら、
 今度は自分で導入支援をやってみたいな、と思います。

 とにもかくにも、最終審査を終え、一区切りついたということで、
 昨夜は、支援先の社長さんに夕食をご馳走になりました。
 支援先の社長さんは、先輩コンサルにだけでなく、私にも本当に気を使ってくれます。 

 海外ビール専門店でご馳走になったのですが、
 あまりにビールの種類がありすぎて、何が何やらという感じでした。
 しかし、そこはお店も手慣れたもので、
 日本のビールと似た風味の海外ビールをチョイスしてくれます。

 私は、アルコール度9%のビールを飲んでみました。
 通常のビールはせいぜい5%程度でしょうか。
 飲み口は爽やかですが、1杯空けるのに時間がかかります。
 飲み終えると、通常のビールを飲み干した後のダメージとはやはり違います。

 牡蠣のグラタンもまいう〜でした。
 牡蠣ってあんなに美味しかった?というくらい美味しかったです。

 20年近く前に会社の社内旅行で、広島に行ったことがありますが、
 宮島で牡蠣づくし定食を食したことを思い出しました。
 牡蠣のお吸い物、牡蠣の酢の物、牡蠣フライ・・・
 それまであまり牡蠣は得意ではなかったのですが、
 このときの牡蠣さんとはとても仲良くなることができました。

 それ以来、仲良くなれた牡蠣さんはあまり居なかったのですが、
 昨夜の牡蠣さんとは、とても仲良しになれました。

 9%ビールと牡蠣のグラタン以外にも昨日は美味しいものを
 沢山ご馳走になりました。社長、ご馳走様でした。

 ところで、yahoo!のメーリングリストが不調という話をよく聞きますが、
 先ほど、昨日の19:00のメールが配信されてきました。
 大丈夫か?yahoo!
posted by 熱血感動型 at 09:32| 埼玉 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

訪問

 昨日は、講師登録をしているコンサル会社に訪問してきました。

 こちらのセミナー事業部長とは受験生時代にブログを通じて知り合いました。
 彼はストレート合格し、診断士として私より先にデビューしましたが、
 昨年、私も診断士に登録できたので、こちらの会社に講師登録をしていただきました。

 その後、何度か商工会議所で話す機会をいただいています。

 久々にお会いしてお話ししましたが、相変わらずパワフルかつ
 経験に裏打ちされたアドバイスをいただいてきました。

 「自身の師匠を持つこと」
 これにより、師匠だったらどう判断するのか?を考えることが出来、
 自身の考え方のブレが無くなってくる。それを通じて自分の軸を作ることが出来る。

 「ヒットするセミナーを作ること」
 聴き上手研修だったら、その打ち出し方も考えないといけない。
 聴き上手になって何を得ることができるのか。
 それは、経営においてどのようなメリットがあるのか、を踏まえて
 セミナーの打ち出し方を考えてみる。

 「体感ワークの意義をしっかり理解してもらうこと」
 セミナーでは受講生同士のワークが盛り込まれますが、
 これを嫌う受講生が参加していることもよくあります。かくいう私も苦手でした。
 以下は、他の先輩コンサルから聞いたのですが、
 受講生が知識を得たいのなら、本を読めばいいのです。
 時間を作ってセミナーに来てくれた受講生にお得感を感じてもらうには、
 「場」のメリットをお持ち帰りしてほしい。
 それは講師のオーラだったり、言葉の熱さを感じてもらうことだけではなく、
 同じ受講生同士から学びあうことも「場」のメリットであるわけです。
 そのことをしっかり説明せず、単純にワークを用意し、やってもらうだけでは、
 拒否反応を示す受講生が発生し、満足度が下がってしまう。 
 
 昨日はこんなことを学んできました。今後の活動において非常に参考になりました。
posted by 熱血感動型 at 11:58| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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