2009年12月18日

検索

 最近、当ブログに訪れる方々は、
 どのような検索ワードで訪問してくれるのか、ちょっと調べてみました。

 多岐にわたる検索ワードのうち、やっぱり多いのは、
 「中小企業診断士」「熱血感動型」といった検索ワードでした。

 その他の検索ワードのうち、印象的なものを以下に列挙します。
 
 「仏滅に受験料を振り込んでも大丈夫」
 「1次試験に落ちたら」
 「分からないところが分からない」
 「試験で実力を出すために起床時間はどうすべきか」
 「何故受からない」
 「試験前日の過ごし方」
 「毎年受けるべき」
 
 これらの疑問に対する、絶対的な正解は無いと思いますが、
 自分なりの解を持っておくと合格に近付くはずです。
 ここに受験生がコーチングを受ける意義があると思います。
 何故ならコーチングは「正解はクライアント自身の中にある」
 という前提で進めるからです。

 また、以下の検索ワードも、印象的でした。
  
 「独立診断士の妻」
 「仕事の取り方」
 「中小企業診断士という活き方」
 「食べれるのか」


 これらは、診断士の資格をどう活かすかという点で、
 私にとっての課題でもあります。これこそ、絶対的な正解はなく、
 自分なりの解を持って進むしかありません。

 そういう意味では、診断士になる前も、なった後も
 ずっと自分との対話をしている気がします。

 最後に、別の意味で印象に残った検索ワードを。
 
 「試合中の心理状態診断検査の販売場所」(意味が不明です)
 「加齢臭」(この検索ワードでヒットする記事、書いたっけ?) 


posted by 熱血感動型 at 10:58| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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