2006年11月10日

映画

東野圭吾の「手紙」を読んで、
あまりに感動したので、映画を観にいくことにしました。

ハンディを抱えて生きていく主人公に自分がダブります。
自分の抱えているハンディなんか、
主人公のそれとは比較になんてなりませんが、
それが診断士の受験勉強の大きな力になったことは否めません。

それがなければ早々に受験から退出していたと思います。

来週の平日が休みなので、その日に行ってきます。
熱血妻の休みがたまたまその日なので、妻同伴で行って来ます。

まったく、オレユニさんの言うとおり、
贅沢な時間の使い方をしていると思えてなりません。


posted by 熱血感動型 at 20:51| 埼玉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
予告篇だけでも、「うっ!」となるのに、観たらもういけません。

地味ですけど、もっと話題になっていい映画だと思います。

ギャガが力を入れているのに
今ひとつっぽいのがとても残念です。

罪を犯した人間と被害者。
それぞれの家族。
それを取り巻く人々。

とにかく色々なことを考えさせられる映画ですね。


受験うまくいきますように!
ここぞというときには、脳に効くサプリメントとかCDを使われるのもよろしいかもしれません。
Posted by アレクサンドリア堀井 at 2006年11月12日 00:02
映画については私も同じ意見です。
明日、実際に観て、感想を書きたいと思います。
コメントありがとうございました。
Posted by 熱血感動型 at 2006年11月12日 21:40
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